52:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 02:33:20.70 ID:Nv1WzEtDO
阿武隈「てーとく曹トーとくっ曹っまたでてるぅぅ早v
獣の交尾だった。
数度の潮吹きにより、理性が吹き飛んだ提督は、阿武隈の服を全て剥ぎとり、押し倒して、いきり立った肉棒を突きこんだ。
細身の、阿武隈の身体に全身で覆い被さり、狭い膣道を力で押し広げ、ただただ腰を振りたくった。
阿武隈「んんん!!じゅる!!ずずっ!!んふうぅ!!」
涎まみれの二人の舌が絡み付く。
阿武隈は流し込まれる男の唾液を全部飲み干し、提督は阿武隈の口内全てをなめ尽くし、阿武隈の小さな舌をしゃぶり尽くした。
容赦ない牡相手に、阿武隈は貪欲な雌となった。
敏感な肉棒を激しく包みこみ、遠慮なく搾精する。
雌穴に際限なく白濁が注ぎこまれ、肉棒が出入りするたび白い欲望の液が吹きこぼれる。
阿武隈「おっぱいもっとなめてぇ!すってぇ!」
提督「あぶくま!あぶくまあぁ!!」
阿武隈の白い滑らかな肌は、すでに提督の汗と唾液に覆われ尽くされていた。
彼女の首筋や胸には、赤い斑点が数えきれないほど刻まれている。
提督「でるっ、でるうぅ!!」
阿武隈「だしてぇ!あたしを、およめさんにしてええぇぇ!!」
二人は、同時にのけ反り、激しく痙攣しあった。
やがて、お互い弛緩し、ゆっくり腰を揺らせながら口づけを交わす。
だが、お互いの息が再び荒くなり、またも二人で敏感な部分を擦りあわせ始める…
大淀「あぁ…二人とも、素敵です…」
大淀も、生まれたままの姿で獣の交尾を見守りながら、自らの秘所を弄り続けていた。
大淀「提督のおち○ちんは、私たちの物です…誰にも渡しません…」
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