80:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 03:23:23.39 ID:R7w9NyxDO
大淀「ストッキング素股って、あまり聞いたことがないですね」
大淀「少し痛いかも…でも、ドMの提督には、ちょうどいいかもしれません」
能代「言い切ったわね」
阿武隈「言い切りましたねー」
能代と阿武隈も、この現場を面白そうに見物している。
夕張「な、何なの!?このち○ちん、モゾモゾ動いてる!?」
夕張は、自分の股間から頭を出した物体を見て、悲鳴を上げた。
大淀「凄いでしょう」
大淀「提督のおち○ちんは特別です」
大淀「今から、夕張さんも、提督のモノになってもらいます」
夕張「や、やめてよ。嘘でしょ、ねえっ!?」
夕張は怯えながら大淀に尋ねた。
大淀の薄笑いが、残忍な色を帯びている。
大淀「あまり濡れていないので、最初は痛いでしょう。…じきに慣れるとおもいますけど」
夕張「ごめ、ごめんなさい、わ、私が悪かったから、ゆる、許して、ねえっ!?」
能代「じゃ、私がおち○ちん支えるから」
大淀「助かります。では場所を合わせて…」
夕張「イヤ、イヤ!ごめんなさいごめんなさい…」
夕張の哀願は却下され、亀頭は夕張の膣口に当てられた。
亀頭から溢れる先走りが、夕張のスパッツとパンツを溶かして…
夕張「あああああぁーーーーー!!!!」
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