82:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 04:14:11.55 ID:R7w9NyxDO
窓の外が明るくなるまで、夕張は犯し尽くされた。
夕張「あはぁ…曹ははぁ…早v
大淀「…凄いですね、鼻水まで垂らして」
夕張「えへ…はへ…♪」
眉と目尻が、快楽に垂れ下がっている。
能代「なんか…この先、人として生きていけるのか心配ね…」
阿武隈「舌が、べろんとはみ出してる…」
夕張「あへ…えへぇ…早v
今の夕張には、人としての存在が、到底感じられなかった。
だらしなく足はM字に開かれ、足の付け根から白濁を吹き出している。
身体は弛緩し切って、ときどきピクリと動くだけ。
涙も鼻水も、涎も垂れ放題で、ただ緩んだ笑顔を浮かべていた。
大淀「せっかくだから、写真を撮っておきましょう」
大淀「足は開いたまま…お○んこが精液まみれですね」
大淀「というか、顔から全身から精液まみれです」
大淀「両手を顔の横に、ピースできます?あぁ、指が伸びきりませんね」
大淀「では撮ります…はい、チーズ♪」
かしゃり。
能代「こんなの初めて見ますね、私も撮っとこ!」
阿武隈「あたしもー!」
これ以後、夕張が騒ぎを起こすことは無かった。
大淀「特に、脅しはかけてないですけどね♪」
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