98:名無しNIPPER[saga]
2017/05/10(水) 05:52:36.65 ID:0pB8bt1DO
提督「いや、やめろ!待てえぇ!!
阿賀野「待てないよぉ…だって触手さん、阿賀野のおま○こ、ずっとペロペロしてる…♥」
亀頭の触手は阿賀野の愛液を浴びて、阿賀野の膣口を弄りたてている。
阿賀野「えへへ、待っててね、今から阿賀野のおま○こでシコシコしてあげるから♥」
提督「わ、わかった!だからせめて避妊を…おぷっ!?」
能代が、提督の顔の上に座り込み、腰を揺すり始めた。
能代から溢れる汁が、たちまち提督の顔をねっとり濡らしていく。
能代「あんっ♥提督の顔に座っちゃった…♥」
能代「ああ…阿賀野姉ぇも、提督のモノになれるね…♥」
阿賀野「うんっ♥能代…見てぇ、阿賀野が提督さんにズボズボされるとこ見ててぇ…♥」
阿賀野は顔を興奮に染め上げ、提督の陰茎を膣口にあてがう。
全身を細かく振るわせ、腰を沈めていく。
阿賀野「てーとくさん、すっごくあつい♥阿賀野のおま○こ気持ちいい…?」
ついに阿賀野は剛棒の全てを呑み込み、浅い呼吸を繰り返した。
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