ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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118: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/08(月) 19:40:25.61 ID:8cquvYn+0
狛枝(……確認してみたけどないみたいだ)

小泉「も、もしなにかの間違いで誰かだこの場所に迷い込んじゃったりしたら……」

狛枝「……真昼」

小泉「な、何……きゃっ!?」ボスン

狛枝(隙をついてベッドに彼女を押し倒すと、ちらっと見えるか見えないかくらいのところまで彼女のスカートが翻り……不安そうにボクを見上げる彼女の瞳が眼下にあった)

小泉「……そ、外から見えちゃうよ……?」

狛枝「うん……そうだね。でも、見てる人なんていないよ」

狛枝(アイツが何処かに隠しカメラでも仕込んでいる可能性はありそうだけれど、そんな事今更気にしていられないし……)

小泉「……さっきパンツ間近でガン見したくせに、また見たいだなんて本当に変態よね」

狛枝「あの時は……近すぎてよく見えなかったんだよ?」

小泉「嘘ばっかり」

狛枝「本当だって」

小泉「……見たければさっさと見ればいいじゃない」

狛枝「……」

狛枝(言われるままに、そろりと指を伸ばして彼女のスカートの裾を摘みあげる)

狛枝(すると……そこには紐が緩みかかっている彼女の愛用している下着があって……)

狛枝「ほどけそうになってる」

小泉「……ア、アンタが乱暴な事するからでしょ……!」

狛枝「そっか、……ゴメンね」

小泉「……」

小泉「まったく……なんでこんなもの見たいのかわからないけど……これで一応アンタの最初の目的は達成したんでしょ?」

狛枝「うん、そうだね」

小泉「……別に、こんなもの、改めて見たところで面白くもなんともなかったでしょ?」

狛枝「安価↓」


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