ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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135: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/10(水) 09:39:03.56 ID:9EyuMk3A0
狛枝「……うん、洗うのはもうじゅうぶんかもしれないね」

小泉「! でしょ? だったら……」

狛枝「だったら、ボクの身体の方をキミに洗ってもらいたいな」

小泉「えっ? ……う、うん、いいけど……だったらスポンジを……」

狛枝「いや、スポンジはいらないよ」

小泉「? それじゃあ、どうやって……」

狛枝「スポンジよりも泡がついているものがあるからね」

小泉「っ……」

狛枝(振り返って尋ねる彼女の腕を引っ張り正面から抱き寄せながら耳元で囁くと、彼女は顔を熱くする)

狛枝(そのまま困ったようにボクを見上げていたけれど、ボクは笑みを浮かべながら彼女からの行動を待った)

小泉「そ、そんなんじゃきちんと洗えるかどうかわかんないけど……」

狛枝「いいよ。キミが洗ってくれるっていう事がボクには大事なんだからさ」

小泉「……」

狛枝(彼女はおずおずとそのまま身体を密着させながら滑らせ始める)

狛枝(ボクの胸板に彼女の小さいけれど形の良い柔らかい胸が擦り付けられて……)

小泉「っ……ま、前当たってる……」

狛枝「……ああ、ゴメン。けど、これは生理現象だからさ」

小泉「……うぅ……」

狛枝「そこも洗ってね」

小泉「……っ」

狛枝(固くなったそこを更に密着させる様に抱き寄せる腕に力を込めると、彼女の身体が強張り縮こまった)


1、胸で洗ってもらう
2、手で洗ってもらう
3、その他


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