ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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145: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/10(水) 23:29:10.87 ID:9EyuMk3A0
狛枝(……いや……手慣れたなんでものじゃ……)

小泉「……」

小泉「あー……ん、……んんんっ」

狛枝「っ……!」

小泉「……んっ……んっ……んぅ……っ」

狛枝(彼女は手で支えていたソレを唐突に喉奥まで一気に銜え込み……)

狛枝(それから頭と手を上下させ、段々とスピードを早めていった)

狛枝(散々刺激されていたので、更にそんな激しい動きをされたらっ……)

狛枝「ッ……あ、……ちょ……待っ……」

小泉「んっ、ちゅっ、んっ、んんっ……!」

狛枝「も……出そっ……!」

小泉「んんんっ!」

狛枝(彼女のそんな責めたてに耐えられず、促されるままにそのまま彼女の口の中で果ててしまう)

狛枝(真昼は溢れたそれが飲み切れなかったのか口から零しながらゆっくりと顔を離していった)

小泉「……ぅ、んっ……はぁ」

狛枝「はぁ……はぁ……っ」

小泉「……」

小泉「ん……これでノルマは達成ね。どう? 参った?」

小泉「ふぅ……さて、と」

狛枝(何処か満足そうにそう呟くものの、ボクからの返事を待つ事もなく、すぐに立ち上がって身体についた泡と顔を汚したそれを流してしまうと一人先に湯船の方へと入っていってしまう……)

小泉「……んー……この入浴剤の匂い……良い香りなんだけど、なんかあまり思い出したくない香りのような……」

狛枝「……」

狛枝(……いや……確かにあれだけでイッちゃったボクのコレがアレなんだけどさ……)

小泉「? どうしたの?」

狛枝「……ううん」

小泉「そう?」

小泉「……」

小泉「ねえ、あのさ……これでこの場所を使った事になるんだから、お風呂から出ればもう元の場所に戻れてたりしないかな……」

狛枝「……さあ、どうだろうね……」

小泉「……」ブクブクブク

狛枝(真昼は湯船の中に顔を半分浸けながら黙ってしまった……)



どうする?
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