ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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157: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/11(木) 21:00:13.90 ID:7gRJnsBV0
小泉「けど、なんでお風呂場でこんなマットがあるのかしら?」

小泉「ま、いっか」ポスン

狛枝(真昼はマットを敷いてその上に座り、空気の具合などを確かめるようにふにふにと手で押している)

狛枝(ボクはそんな彼女の背後に座ってローションの蓋を開けた)

狛枝(……匂いは以前使った事のあるあのローションとは全然別物のようだ)

狛枝(これも単純に行為を愉しむ為の、潤滑剤みたいなもの……なのかな?)



トロッ……


小泉「つめたっ……!」

小泉「……ちょ……そんなの使うの?」

狛枝「まあ、あるものは使っておこうかなって」

小泉「ボディシャンプー……じゃないわよね? ローション?」

小泉「すごくぬるぬるしてる……」

狛枝(胸から太股から万遍なくローションを垂らすと、彼女の肌は全体的ににローションでてかり、マットの上にもとろみのあるそれは流れていった)

小泉「香りは……うん、割と好きな感じ……かも」

狛枝「そう。ならよかった」

狛枝(真昼も変な気分になったりはしていなさそうだし……平気そうだね)

狛枝(まあ、けど、ソレ用の物なんだから少しは効果はあっていいんだけど……)サワッ

小泉「んっ……ん」

狛枝(ぬるぬるになった真昼の胸を両手で背後から鷲掴み軽く揉みながら先端の方を指先で弄っていく)

狛枝(敏感な場所に触れているからか彼女はもぞもぞと身体を小さく動かして、それでもあまり声は出さない様に耐えているようだった)

狛枝「……どうだろ? 好きな香りに包まれている気分は、さ」

小泉「んん……っ、ま、まあ……悪くはない……けど?」

狛枝「……ふむ」キュッ

小泉「あっ……! ……や、やだ……さっきからそこばっか……」

狛枝「ん」

小泉「んっ……!」

狛枝(指で突いたり撫でたりしていた突起をもう少し力を込めて摘まんでみると、彼女は慌てたように振り返りながらそう言う)

狛枝(けれどその口を塞ぐように口付け舌を入れながらキスをしつつ更に撫でたり軽く引っ掻いたり引っ張ったり押し潰したりと執拗にソコをいじめていく……)

狛枝(そうすると、何かする度に彼女の身体が小さくだけど跳ねるように反応を始めていった……)


ここからどうする?
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