ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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165: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/15(月) 17:56:06.12 ID:mlQhNRGrO
狛枝「……大分濡れてきたね?」

小泉「っ……い、いちいち言わなくていい……!」

小泉「……それだけの事してれば……当然の反応……でしょ」

狛枝「ふふ……ボクが下手くそってワケではないみたいで良かった」

小泉「……っ」

狛枝「けど……念のため、もう少しだけ濡らしておこうか」

小泉「えっ……きゃ!?」

狛枝(真昼の身体を隙をついて仰向けに倒したと同時に足を大きく広げさせる)

狛枝(彼女はそれに驚くものの、それに構わずボクはその間に更にローションを垂らしたあと顔を埋めて秘部を舌と唇で責め……)

狛枝(臀部まで滴っているローションを指で掬い、後ろの入り口を解すように軽く突いてみた)

小泉「ちょっ……や、やだっ……舐めるしっ……そ、そっちまでなんて一言も……っ」

狛枝「ん……美味しいよ?」

小泉「ばかっ……は、はなれて……!」グイグイ

狛枝「ははっ……どうしようかな?」

小泉「……んんっ……ぅ……ぁ、あッ……!」

狛枝(ぴちゃぴちゃと濡れた音を立てながら刺激を続け、ローションの付いた指を後ろの入り口から奥まで一本差し込み軽く擦ってみると、彼女は声を上げると共に身体を捩ってボクの頭を強く押した)

狛枝(けれど、それから聞こえてきた声は弱々しい涙声で……)

小泉「……ゃ、だ……だめ、だって……だめ……」

小泉「そんなものっ……そんなところの奥まで……や、やだ……」

狛枝(……ローションの効果は低めでも、おしりから直接染み込ませるように付ければ回りがよくなるかなって思ったんだけど)クチュクチュ

小泉「やっ……ぁ、あっ……だ、めっ……んっ……ん、ぁ、あっ……!」ビクンビクン

狛枝(……うん、じわじわと効いてるって感じ……なのかな)

小泉「ふ、ぅ……ッ……ん、んん……!」ビクン

狛枝(真昼は涙を浮かべながら口元を抑えて声が出るのを我慢している様だ……けど、それでもまた、弱々しい声色のままでボクに訴える)

小泉「……ばかっ……きらいっ……や、やだって言ってるの、にっ……き、聞こえないの……?」


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