ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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171: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/16(火) 19:41:15.67 ID:RccajMRT0
狛枝「……真昼。イジワルしてゴメンね。……けど、キミの方からその気になって欲しかったんだ」

小泉「っ……ほんとばかなんだから……んっ」

狛枝(キスをしながら開かせていた足の間に割って入り、舌で濡らしていた秘部に自身を宛がってそのままゆっくりと奥へと進んでいく)

狛枝(ボクの唾液とそれ以上に彼女の愛液で濡れたそこは、ボクにきゅっと吸いつくように絡みついてきて……)

小泉「っ……ぁ、ぁあ……っ……はぁっ……ん……っ」

狛枝「……ん……キミのナカ、熱いね……」

小泉「ぅ……そ、そうしたのは……アンタでしょ……」

狛枝「そうだったね。……動くよ」

小泉「ぁっ、あっ……!」

狛枝(正面から緩やかでも一定のリズムで腰を打ち付けていくと、彼女は奥に届く度に小さく身体を跳ねるようにしながら声を上げる)

狛枝(それを我慢しようともしていた様だけれど……理性よりも本能の方が勝っているのか、声は抑えるどころか響く一方で……それに恥らう表情を見せているのもまたボクの目にはとても魅力的に映っていた)

小泉「っ、ん……あっ……あっ……すご、いっ……おく、とどいてっ……あっ、あぁ……っ」

狛枝「……たったこれだけでも気持ちよさそうにしてて……かわいいよ」

小泉「だ、だって……ぁあっ、あっ、あっ……!」

狛枝(彼女はボクの背に腕を回して縋りつく様な形になりながら喘ぎ続ける)

狛枝(その彼女の甘い声と繋がっている場所から動く度に水音が浴室の中で反響して何時も以上にはっきりと聞こえる気がしていた……)

小泉「ぁっ……ね、ねぇっ……はげしっ……」

狛枝「ん……まだ全然だよ……?」

小泉「で、でも……あっ……もう……イ……っ」

狛枝「……イっちゃう?」

小泉「ん、ん……!」コクコク

小泉「ぁ……な、なか……だす、のっ……? ……あ、赤ちゃん……出来ちゃ……」

狛枝「安価↓」


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