ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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◆G2e7.dr63M
[saga sage]
2017/05/16(火) 20:50:15.14 ID:RccajMRT0
狛枝「キミもママにしてあげたいな……」
小泉「ッ……あ……ぁ、あぁっ……!」ビクン
小泉「やっ……ア、アンタが赤ちゃんみたいな事してどうすっ……あっ、ぁあっ!」
狛枝(言われている通り赤ん坊のように彼女の胸へ吸い付きつつ揉みながら、腰の動きを更に激しくしていくと、中の収縮が強まっていくのを直接感じる)
狛枝(彼女の喘ぎ声も、繋がっている場所からの濡れた音も激しくなり……そして……)
小泉「あっ……だ、だめっ……ほ、ほんとうに、イッちゃ……イッちゃうっ」
狛枝「っ……ボクも……」
狛枝「……ナカに出すよっ……!」
小泉「っ……! あ……だ、だめ……! 今度こそ、出来ちゃったらっ……」
狛枝「今更……じゃないかな。……もう、既に出来てるかもしれないよ? 今までもう何回キミのナカに出してると思ってる……?」
小泉「ん、んんっ……で、でも……」
狛枝「キミだって、キチンと調べたワケじゃないでしょ? ……まあ、それでも出来ているとは限らないから……」
狛枝「……キミの子供の顔も、ボクに見せてよ。ね?」
小泉「あ、ぁんっ……あぁっ、やぁ……!」
狛枝「女の子が良いって言ってたよね……どうせだったらキミに似た方が断然カワイイと思うな」
小泉「あっ、ぁあっ、だ、だめっ、はげしっ、あっ、あっ……!」
狛枝(息を乱し顔を更に紅潮させ身体中を熱くさせながら、彼女は首を横に振りつつも縋る腕の力は緩めないという矛盾した様な態度を取っていた)
狛枝(彼女の奥の奥の方で、更にきつく締め上げられるのを感じ、そして……)
小泉「ひ、ぅ……っ、イ……ほんとにイっちゃ……ぬ、ぬいてっ……!」
狛枝「……だめ」
小泉「やっ、ばかっ……ぁっ、あぁっ、イクっ……ああっ……やぁっ……!」
狛枝「く……う、ッ……!」
狛枝(……何度も彼女の内壁が激しく痙攣するのを感じながら、その中で果て栓をしたまま奥に精液を注いでいく)
狛枝(無意識なのだろうけど……彼女の秘所はボクの出すそれを搾り取る様に収縮を何度か繰り返していて……それが落ち着く頃になってもボクはずっと彼女から抜かずにそのまま終わった余韻を気だるげに感じていた)
小泉「……はぁ……はぁ……」
狛枝「……」
小泉「……ん……うぅ……ばか……またそのまま出した……」
小泉「……もう二人もいるからって調子にのりすぎ……」
狛枝「でも……欲しいのは本当だよ? 何回も言っているけどさ……」
小泉「……」
小泉「そんな事言ってさ……例えば、だけど……もしずっと出来なかったらどうする気?」
狛枝「安価↓」
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