ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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206: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/21(日) 20:13:56.93 ID:vJjeQ3QoO
小泉「……ん……」

狛枝(彼女は恥じらった表情と仕草を見せつつ、伏し目がちになりながらボクに向けて呟いた)

小泉「……たくさん……キス、して……ほしい」

狛枝「……キスだけでいいの?」

小泉「た、ただのキスじゃなくて……色々なところに……」

狛枝「うん。……それで?」

小泉「ん……んん……あ、あとは……身体……熱いから……、……」

狛枝「うん」

小泉「……熱いの収まる様に……その……」

狛枝「……」

小泉「……うぅ……ぐすっ……」

狛枝「……ふふ、わかったよ。満足出来なかったらゴメン……じゃないね、満足して貰える様に努めるよ」

小泉「ん……」

狛枝(涙目になった彼女の目元に口付け、それから瞼や頰、唇ももちろん、軽いキスを小刻みに落としていく)

狛枝(そこから首筋に少しきつめに跡を残す様に何ヶ所かキスをして……ボクの唇は彼女の柔らかい乳房まで辿りつく)

狛枝(膨らみをゆっくりなぞりつつ頂点まで辿り着くと、彼女の身体が小さな声と共に震えたのを感じた)

狛枝(空いていた両手は片方は反対側の胸へ、もう片方は下半身の秘部を撫でる様にすると、彼女はまた震えて)

小泉「っ……ぁ……あまりいっぺんにやらないで……っ」

狛枝「……けど、身体の熱を収めないと……でしょ?」

狛枝「それとも、もっと熱くなっちゃうかな?」

小泉「ぁ、っ……だ、だめっ……あっ、ぁあ……ッ!」

狛枝(胸の飾りを舌と唇と指で責め、秘部にある肉芽を指先で強く擦ってみると……驚くほどあっさりと彼女は身体を痙攣させて果ててしまったようで……)

狛枝「ん……随分と敏感になってるみたいだ」

小泉「っ、はぁっ……んっ、ん……吸いながら……しゃべらな……っ」

狛枝「まだ熱そうだね……もっと激しいのがお好みなのかな?」

小泉「ひ、ぅっ……ぁ……あ……あぁ……っ!」

狛枝(更に奥へ指を進め、中へ収めると同時にまだわずかに痙攣しているそこを少し乱暴に掻き混ぜる)

狛枝(濡れているそこは、指を動かす度にくちゅくちゅと音が響いて、どんどん激しく刺激していくとまたすぐに大きな痙攣を指に直接感じた)

狛枝「……またイッちゃったみたいだけど……」

小泉「っ……はぁっ……はぁっ……やめ……っ」

狛枝「けど、凄く指に吸い付いてきてるよ? もう少し身体の奥まで解そっか」

小泉「ん、ぅ……っ……ま、まだイッたばかりだから……っ……だ、めっ……! ……ひぅっ、ぁあっ! あっ……んっ……!」

狛枝(喘ぎ声が溢れる唇を唇で塞ぎ、舌で侵しながら指を増やしてまた激しく掻き混ぜていく……)

狛枝(そこから止めどなく愛液は溢れて、それを確認する様に奥を犯し続けて……もう何度か彼女は身体の限界を迎えて達して……)

狛枝(唇を解放する頃にはベッドのシーツまで愛液で濡らしながら目をぼんやりさせて荒く肩で息をしている身体をシーツに投げ出してただ沈めているのが見えたのだった……)

狛枝(それでもボクは構わず、彼女の下腹部……お腹だけでなく、太腿や足の付け根から……ぐっしょりと濡れきったそこにもキスを何度も繰り返した)

小泉「……ぁ……あ……」

狛枝(……真昼はただそれに小さく痙攣しながら反応するだけで、意識も半分飛んでるみたいだけど)

狛枝(その表情からして……ボクが思うよりはたぶん満足してくれたんじゃないのかな、って思いたい)

小泉「……もっ……はぁっ……らめ……ギブアッ……プ」

狛枝(呂律も回ってないし降参宣言……気を抜いたらこのまま気絶しちゃいそうな感じ……だね)

小泉「……も、十分……っ……だから……終わりに……っ」

狛枝「安価↓」


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