ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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221: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/23(火) 23:32:30.75 ID:2w7yUF89o
小泉「ぁっ、あっ、あっ、もっ、イっちゃっ……!」

狛枝(動きはどんどん早くなって追い詰めて追い詰められてな状態で……彼女はそれでもタイミングを見て咥えこんでいるモノを抜こうとしている様子が見てとれた)

狛枝(けど……その瞬間に添えていた手の力を込めて奥に向けて一気に押し込むと彼女の目がおおきく開いて、慌て首を横に振る姿が見えて……)

小泉「だ、だめっ……や、やっぱりナカはっ……だめっ……やぁ……っ!」

小泉「だ、出さないでっ……! だ、めっ……!」

狛枝「……はぁっ……は……っ!」

小泉「あ、ぁっ、イクっ……イっ……! っ……ゃ……イっちゃっ……! だめっ……! ゃ、やだっ……出さなっ……ぁ、ああっ! ひ、ぅ、ああっ!」

狛枝「くっ、ぅ……!」

狛枝(涙を浮かべて止めようとする彼女を振り切って挿れたまま一番奥に吐き出すと同時に彼女の身体が大きく弓なりになり今まで一番激しく奥も身体も痙攣する……)

狛枝(嫌がる様な言葉とは裏腹に、挿れている箇所はボクから絞り出すように暫く収縮を繰り返していて、それと同時にびくんびくんと彼女の身体は揺れを繰り返していた)

小泉「……ぁ……あ……ナカ……出され、て……る……まだ……出てる、よぉ……っ」

狛枝「……はぁ……はぁ……は……ははっ……わかる……? さっき出したのにさっきより出たんじゃないかな……」

小泉「……ぅ、う……ばかぁ……!」

狛枝「いたっ」

狛枝(涙目になりながらボクを軽く叩くと、彼女は身体を離して背を向けてボクの隣に身体を投げ出し布団を被りつつ寝転んで丸まってしまう)

小泉「……もう……部屋から出る方法がどうとかの前に……疲れて動けないから……」

狛枝「ははっ……そっか」

小泉「……笑い事じゃない……」

小泉「はぁ、もう……ばか……えっち……」

小泉「……」

小泉「……えっち」

狛枝「あ、改めて言わなくても……」

小泉「だってっ……こんなに出されたら、ホントに……っ」

小泉「……ううん、もういいや。どうせ言っても聞かないのよね……」

狛枝「そんな……怒らないでよ」

小泉「……」

狛枝(半ば諦めた様に呟く彼女の身体を布団ごと抱き締めて頭を撫でるけど……気怠そうなのと不機嫌そうなのは変わらないままだった……けど……)

小泉「……仮に……今出来ちゃったらしばらくアタシとはえっち出来なくなっちゃうってわかってやってるの? ……それとも、えっちする相手は沢山いるから問題無いって事?」

狛枝「安価↓」


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