ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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363: ◆G2e7.dr63M[sage saga]
2018/01/06(土) 17:10:27.63 ID:IJMJ7TPR0
罪木「……七海しゃんもぐしょぐしょですぅ……ごめんなさぁい……」

狛枝(蜜柑はボクの顔を暫く舐めた後、ふと寝転がっている千秋の方へと這うように移動した)

罪木「えへ、えへへ……七海しゃんもきれいきれいにしますよぅ……」ペロ

狛枝(そして千秋の濡れた顔や胸元をボクの時と同様に舐め始めた……)

七海「ん……ん、んー……」

狛枝(千秋はそれに身体をもぞもぞさせてはいるが今のところ起きる気配は無い様だ)

罪木「……んゆ……七海さん……自分のグラスの中身も倒れた時に少しぶちまけちゃいましたかぁ……? 足の方も濡れてますぅ……」ペロ

七海「……んー……? ぅぅん……」

狛枝(そうして露出している太腿部分をペロペロ舐めていると、千秋はようやく薄く目を開いたようで……)

七海「……罪木さん……? 何してるんだろ……」

罪木「びしょびしょなところをぺろぺろしてまぁす……えへへ」

七海「うーん……? でも罪木さんもびしょびしょだよ……? ぺろぺろすればいい……?」ペロ

罪木「ひゃぅんっ」

狛枝(千秋は酔い自体はまださめていないのかまるでそうする事が当たり前であるかの様に蜜柑の真似をして彼女の濡れている胸元に舌を這わせ始めた……)

七海「ん……罪木さんジュースの味がする……んん……」ペロペロ

罪木「はぅ、んっ……」

狛枝(二人はいつしか互いに抱き合うよな形で絡み合いながら身体を舐め合い続けていて……ボク一人が完全に置いていかれている状態だけど……)


どうする?
安価↓


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