ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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366: ◆G2e7.dr63M[sage saga]
2018/01/09(火) 21:43:55.34 ID:lxtsphjY0
狛枝(この状況を眺めている事自体に不満は無い……でもさ、二人のたわわに実る希望を舐めあったりする様子を見てボクの希望が反応しないなんて言ったら嘘になるんだ、困った事にね)

狛枝(だから……ボクも突入(意味深)するしか無いよね)

狛枝「二人とも、ボクも混ぜて?」ガバッ

七海「ん……?」

罪木「ひゃ……っ」

狛枝「そんなに舐めるのが好きならボクのも舐めて欲しいな?」

狛枝(着ていたローブガウンを半分脱ぎかけながら少し反応を見せているそれを取り出して二人の眼前へと突き付けた)

罪木「ふゆぅっ……ちょっとおっきくなってますぅ……」

七海「んん……? 凪斗くんのココもジュースの味がするの……?」

狛枝「ジュースは流石に出ないけどさ……頑張れば違うものを飲ませてあげられるよ?」

罪木「……うゆ……今度はミルクですかぁ……うふふ……」ペロ

七海「みるく……? ふむ……」ペロ

狛枝(二人は特に文句を言うでもなくソレに舌を這わせ始める)

狛枝(二人の舌の動きは不揃いで、けれど根元から先まで全体的に行き来をして、時々下の袋の方まで丁寧に舐めていて……)

狛枝(二人分の刺激だから当たり前なのかもしれないけど、何時もと比べてより早くソレは完全に大きく反り勃って主張を始めた)

罪木「ん……ん……っ」チュパチュパ

七海「……ん、んー……ちょっとだけ……出てきた、かな……?」チロチロ

罪木「……あ……ほんとですぅ……でもぉ……ふたりぶんのミルク……出せるんですかぁ……? ふふ、うふふ……」チュウッ

狛枝「……ッぅ」

罪木「いっぱいいっぱぁいくれないとぉ……私も七海しゃんも満足出来ないですよぉ……? ねぇー?」

七海「うん……? よくわかんないけど……ねー?」

狛枝(千秋は酔いのせいでこの行為が何をしているのか半分理解に及んでいないのか少し不思議そうにしながら蜜柑の言葉に返事をしつつ首を傾げていた)

罪木「んんん……」ツツツ

七海「……ちゅ」

狛枝「……はぁ……っ」

罪木「んんっ……あつくておっきくなりましたねぇ……あっ、そうだ」

罪木「七海さん」

七海「……ん?」

罪木「これを……こうしてくださぁい」

七海「うん……? こう……?」

狛枝(蜜柑の合図を気に二人は薄いベビードールに包まれたままの大きな希望を、ボクの希望に押し付けてサンドイッチ状態にした)

狛枝(ちょうど2つの谷間の間に埋もれている形だ……)

狛枝(そしてそのまま埋もれ切っていない先の方を舐めながらむにゅむにゅと柔らかい希望を押し付けスライドさせる蜜柑に倣い、千秋もその真似をし始めた……)

罪木「ん……んっ……どう……ですかぁ……? これなら……二人分のミルク……出せそうですかぁ……?」

七海「んんっ……どうなんだろ……? 私は真似してるだけだけど……ミルク、出る? 出す?」

狛枝「安価↓」


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