ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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373: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2018/02/13(火) 22:45:55.51 ID:F3KuyPNT0
狛枝「……は、ははっ」

七海「ん……?」

狛枝「……ちゃんと受け止めてね?」

七海「あっ」

罪木「きゃ……」

狛枝(思っていたよりも限界を早く迎え、膨張したソコから、彼女たちのたわわな果実の谷間に向けて、ボクのミルクは溢れて掛かっていった……)

罪木「急に出てきたからびっくりしましたよぉ……」

七海「うん……結構濃いのが出たね?」

罪木「私が定期的に搾ってるし、……七海さんだっていつもたくさん搾ってますよね?」

七海「……うーん。まあ、そうなの、かな? 今日も既に知らないところで絞られてそうではあるけど」

罪木「そうですねぇ……それなのにこれ程濃いのが出るのは元気な証拠ですよね……うふふ……ん」

狛枝(彼女たちは、谷間に滴る白濁を指で掬ったり手で寄せながら直接かかった部分を舐めたりしながら味わっている)

狛枝(……そうしながら呟く言葉が素面ではない筈の発言なのに少し刺々しさもある様な。いや、素面じゃないからこんな事が言えるって事なのかな……)

罪木「うゆ……まだまだ足りないですぅ……ね? 七海さん?」

七海「うーん……? うん……」ムニャムニャ

罪木「あ、七海さんまたおねむですかぁ? ……油断してると知らないうちに食べられちゃいますよぉ? ふふふ」

七海「ん、ん……ふふ……くすぐったい……」ムニャムニャ

狛枝(蜜柑が眠そうな千秋に絡みふざけ半分で胸を揉んだりしている)

狛枝(そして片手でそっと千秋の片足を開かせると同時に蜜柑自身も片足を広げてきて、視線をちらりとこちらへ向けて……)

罪木「……まだこっちにミルクを注ぐのは早いですかぁ? けど七海さん、このままだとまた眠っちゃいますよぉ……?」

七海「んー……」ムニャムニャ


どうする?
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