ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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375: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2018/02/14(水) 00:13:05.21 ID:yccXBBrm0
狛枝「そうだね……けど、いきなり挿れるのは二人ともびっくりしちゃうでしょ?」

狛枝「……要は眠らせなければいいんだから、それならさ」

七海「ん……っ」

罪木「あっ」

狛枝(両手を二人の足の間に滑らせ、ショーツの上を軽く指先でなぞった後、中へと潜り込ませて秘部の奥へ向かっていく)

狛枝(そして、緩やかに刺激を始めると、二人とも鈍く反応を示した)

七海「……ん……ん……なんか……入ってきてる……?」

狛枝「大丈夫だよ。まだ指入れてるだけだからね。……蜜柑の方が濡れてるかな。もしかして、ボクのを舐めてる時から濡らしてた?」

罪木「そ、そんな事は……」

狛枝「けど、もう音が聞こえるくらいだよ……ほら」クチュクチュ

罪木「ひゃぅっ……ぁ、あっ! あっ……!」

狛枝(蜜柑の中をわざとらしく一瞬だけ強く掻き回して音を立てさせると、彼女の頰が酒気とあいまって更に赤らんだのが見えた)

狛枝「さあ、二人ともサボってないで……注いで欲しいなら、ボクの方も注ぐ為の準備をしてもらわないとさ」

狛枝「千秋もそれで少しは目が醒めるでしょ?」

七海「ん……んー……」

狛枝(ボクの言葉に促されてか、よろよろと千秋の手が探る様に伸びて、竿を捉えるとそのままゆるゆるとしなやかな指先が動き始めた)

罪木「んっ……ここ、も……さわった方がまた元気になります、よね……?」

狛枝(そして蜜柑はそれを補助する様に袋の方を揉んで刺激をしていく……)

狛枝(そうして暫くの間、刺激をし合う状態は続いて……)

狛枝(そのうちなだらかな指の動かし方に飽きたボクは、不意に二人の奥を侵す指の動きのピッチを上げた)

七海「あっ……!?」

罪木「ひぅっ、あっ、あっ、急にっ、そん……ぁあっ!」

狛枝「あはっ、二人とももうこんなにぐしょぐしょなんだね」

狛枝(指の激しい動きに合わせて水音が中から大きく響くのが聞こえる)

狛枝(二人とも指に絡み付くように内壁を収縮させていて……)

七海「あっ……ゃ……っ、それ……ィ……ぁっ、んっ……!」

狛枝「まだ指だけだよ? きもちいい?」

七海「は……ぁっ……ぁっ、あっ」

狛枝「……ほら、手も動かして?」

七海「んっ、んっ……あっ……だってっ……ゆび、がっ……」

狛枝「蜜柑もそれじゃ足りないよ……」

罪木「ひゃ、ぃっ……! だ、だって……なかこすられるのっ……よくってぇ……」

狛枝「そうだね、キミはこの辺りが好きだものね……?」グチュグチュ

罪木「ぁあっ……! ら、らめっ……それ以上されたらっ……ィ、イっちゃぅう……っ!」

狛枝「……そっか。じゃあ、いいよ、ほら」グチュグチュグチュグチュ

罪木「ああっ! ああっ……!」ビクンッ

七海「や、ぁっ……それ……はげしっ……ぁあっ!」ビクン

狛枝(指を更に小刻みに強く激しく濡れた音を立てさせながら動かすと、二人はあっという間に果ててしまう……)

狛枝(彼女たちの手の動きは止まってしまったが、半端でも刺激されていたそれはまた勃ち上がっていて行き場所を求めていて……)


挿入する?(どっちに挿れるなど具体的な事があれば一緒に)
安価↓


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