ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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388: ◆G2e7.dr63M[sage saga]
2018/04/28(土) 22:35:56.18 ID:1q+SxM6B0
罪木「んっ……ぅ……ん、んんっ……っ!」

狛枝(唇が塞がれて、喘ぎ声は少しだけ静まったものの、絡ませ合う舌と繋がっている中を突く時の水音は絶えず響いている)

狛枝(蜜柑は胸を弄るボクの手に手を重ねながらもされるがままで……)

罪木「ッ……ぁ……んんんんっ!」

狛枝「ぁ……っ、く……ッ!」

狛枝(びくびくと大きく不規則に身体を痙攣させながら奥で強く締め付ける)

狛枝(ボクもまたそれに促されるまま、素直に奥深くで吐精する……)

狛枝(全部吐き出し終えるまで少し時間を置き、彼女の身体の痙攣も少し収まったところで蜜柑を手放し根を引き抜くと、彼女は力無く千秋の上へ折り重なる様に倒れた)

罪木「はぁ……はぁ……」

七海「……」

狛枝(2人の秘部がちょうど重なり合うような形で、その2つの違う入り口からボクが出した白濁が滴り零れている……)

狛枝(しっとり汗ばんだ豊満な身体を寄せ合う二人は倦怠感と余韻の中、ただぼんやりと空中を見ていた)

狛枝(お酒が入っていた影響もあるかもしれない)

狛枝(……それは当然ボクも同じで、嫌ではない疲労感の中、二人に軽くキスをした後で身体を彼女達の横に投げ出した)

狛枝「はあっ……はあっ……」

狛枝(何時もよりハードだった……けど……)

狛枝「……二人とも、とても可愛かった」

罪木・七海「っ……」

狛枝(笑みを浮かべながら呟いた言葉に二人はまたさっと頬を紅潮させた)

狛枝「はあっ……」

狛枝(……なかなか鼓動が収まらない……)

狛枝(上がった息も落ち着かない……)

狛枝(これは……)

狛枝(……)


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