210:名無しNIPPER[sage]
2017/07/15(土) 12:00:40.07 ID:wD5QTVxCO
主「執事?」
執事「あなたのおかげでお嬢様を無事助ける事が出来ました。感謝します」
主「どうも」
211:名無しNIPPER[sage]
2017/07/15(土) 12:05:45.67 ID:wD5QTVxCO
お嬢「こちらはもう準備万端ですのに」サスサス
主「んあっ」ビクッ
お嬢「ふふ、眠っている間に触っていた甲斐がありましてよ」
212:名無しNIPPER[sage]
2017/07/15(土) 12:13:53.49 ID:wD5QTVxCO
お嬢「いきますわよ」グチュ
お嬢「んっ、くっ……」
主「ちょっ、先輩、血が出てますよ」
213:名無しNIPPER[sage]
2017/07/17(月) 14:27:56.03 ID:SDqtPDMOO
お嬢「はぁ……あなたにあたえられているのならこの痛みも心地良くってよ」
お嬢「あなたがわたくしの奥に届いてますわ!もっと奥、突き上げてくださいまし、さあ!」
主「無理しないでくださいよ」
214:名無しNIPPER[sage]
2017/07/17(月) 14:59:14.64 ID:SDqtPDMOO
主(投薬どうこうっていうのも本当か)
主(上に乗られてこんなたどたどしく腰を振られて感じるなんて)
主「先輩痛いでしょ?」
215:名無しNIPPER[sage]
2017/07/17(月) 15:13:28.19 ID:SDqtPDMOO
お嬢「あぁ……あなたの精液が流れ込んでくるのが分かりますわ」
お嬢「さあもっと、もっとくださいまし!」
主(これじゃまるであの時と同じだ……)
216:名無しNIPPER[sage]
2017/07/17(月) 15:54:56.21 ID:SDqtPDMOO
お嬢「どうしましたの?」
主「薬のせいで頭おかしくなりそうですよ」
お嬢「一緒ですわね」
217:名無しNIPPER[sage]
2017/07/17(月) 16:10:25.41 ID:SDqtPDMOO
お嬢「んはぁ、その言葉だけでも幸せ過ぎて満たされてしまいますわぁ」
お嬢「んくっ!んぎっ、は、激し」
お嬢「でも、あぁ……痛みを飛び越えてんんっ!こんなの本当におかしくなってしまいますわ」
218:名無しNIPPER[sage]
2017/07/17(月) 16:13:42.20 ID:SDqtPDMOO
主「ん……ここは……?」
お嬢「おはようございます。あ・な・た」
主「へ?」
219:名無しNIPPER[sage]
2017/07/17(月) 17:00:28.09 ID:SDqtPDMOO
お嬢「どうしてそんな顔をなさるんですの?」
お嬢「わたくしの身体はお気に召しませんでしたか?」
主「そうでは無いです。気持ち良かったです」
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