【リゼロ×ドラゴンボール】 ベジータ「ルグニカ王国だと?くだらん...」
↓
1-
覧
板
20
12
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/05/14(日) 23:05:56.92 ID:tfi2RdVy0
エミリア「じゃあベジータ、ラム達と合流するわ」
ベジータ「何だそいつは」
エミリア「お屋敷の使用人の人よ」
ベジータ「そうか、案内しろ」
-----------------------------
ラム「エミリア様、お待ちしておりました」
レム「エミリア様、お怪我はなさいませんでしたか?」
エミリア「二人とも待たせたわね」
ベジータ「こいつらのことか」
ラム「エミリア様、こちらの品の無い男は何者でしょうか?」
レム「エミリア様、ここでレムが葬り去ることもできますが」
ベジータ「何だ貴様ら、この俺に向かっていい度胸をしてやがるな」
エミリア「ちょっと二人とも!この人は私を助けてくれたの、悪い人じゃないわ」
エミリア「それに、お礼もしなきゃいけないし、お屋敷に招待するつもりよ」
ラム「そう言うことであれば...申し訳ありません、お客様」
ベジータ「チッ...」
レム「...」
ラム「お二人方、こちらに竜車をご用意しております、お乗りください」
そう言われエミリアとベジータは竜車に乗り込んだ、ベジータにとってはエアカーに乗り慣れているせいもあって
乗り心地が悪く落ち着けない乗り物であった
------------------------------
ベジータ(あのラインハルトとか言う男、俺ほどではないが街でも飛びぬけて戦闘力が高かった...)
ベジータ(それに珍しい技も使っていたな...)
ラム「到着しました、もう夜中になっています、足元にお気をつけください」
レム「お二人ともお疲れ様です」
エミリア「ベジータ、着いたわ」
ベジータ「ほう、ここがお前の屋敷か」
エミリア「うん、私のじゃないけど...じゃあ夜も遅くなっちゃったから、とりあえず今日は休みましょう」
ベジータ「いいだろう」
レム「レムは竜車を戻してきますので、これで失礼します、あとは姉さまの指示に従うようお願いします」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
57Res/48.14 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【リゼロ×ドラゴンボール】 ベジータ「ルグニカ王国だと?くだらん...」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1494274052/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice