安価で魔法学園を過ごす
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36: ◆fQqNC3go1o[saga]
2017/05/16(火) 00:08:27.73 ID:osNdv9PJ0
リミナ「ここが私の部屋ですか…?」

同じような黒服の男に案内されて来たのは少しオドオドした可愛らしい子だった


黒服「リミナ・メレスさんですね。彼女はミア・ローエンドさんです。1年間同じ部屋となりますので仲良くしてください」


リミナ「あの…ミアさん。どうかよろしくお願いします」

ミア「ええ、こちらこそ」

(ギュッ)


2人は握手を交わした 少しリミナの顔が赤く見えたが…


黒服「それでは、荷物を置き次第」

黒服「学園内を案内させていただきます」

黒服は交互に口を開き、部屋から出て言った。


ミア「さて、荷物を置きましょうか」

リミナ「は、はい!」



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