安価で魔法学園を過ごす
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74: ◆fQqNC3go1o[saga]
2017/05/21(日) 21:17:26.63 ID:LVnSssOH0
-2章 理解-

ミアたちが黒服のところに向かうと、2人に年が近い3人の人物がいた。


黒服「すまないが、この子たちの案内もしないといけないんだ。申し訳ないがしばらく待っていてくれないか?」

ミア「あ、はい」



「ご、ごめんね!でも全速力で荷物おいてくるからー!!」


そういうときれいな金の髪を持つ女の子は駆け出して行った


「黒服サン、あっちであの子の部屋はあってるのか?」

「そういえばあっち男子寮だっけー」



(きゃーっ!!ごめんなさいごめんなさい!!)



ミア「…」




(結局案内が始まるまで1時間くらいかかりました…)


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