ロリビッチ「小さい頃にえっちなことをされて目覚めてしまったあたしの生活」【安価】
1- 20
1: ◆8g3Qp8qnio[sage]
2017/05/15(月) 21:56:48.65 ID:zKOlXa7Do
「(……多分だけど、あたしの人生は“この人達”……いや、“あの人”も含めて、彼らのせいで狂ったのだと常々思う)」

「(もしも幼稚園の頃、まだ生きていた母にあの人の奇行を相談したならば。もしも、母の生きている内にこの人達にされていることを相談したならば……)」

「(きっと今のような事態を許すはず無いのだろう)」

「(…………まっ♡)」

ジュポジュポ♡

兄「んー……今日もよく寝た。妹もありがと、気持ちよかったよ」ビュルルッ‼

ロリビッチ「んっふー♪ゴキュゴキュ……ちゅぽっ、おにぃの朝立ちおちんぽ、美味しかったよぉ♡」

兄「それは何より。じゃっ、ご飯食べようか」

ロリビッチ「うんっ!」


2: ◆8g3Qp8qnio[sage]
2017/05/15(月) 21:58:23.18 ID:zKOlXa7Do
父「おはようございます、兄さん、妹さん」

ロリビッチ「おはよー♪……あれ?今日のご飯、昨日の残り物なの?」

父「申し訳ありません。何しろ、時間がなかったもので……」
以下略 AAS



3: ◆8g3Qp8qnio[sage]
2017/05/15(月) 21:59:40.00 ID:zKOlXa7Do
父「朝の分の処理を御願いできますか?」ボロンッ

ロリビッチ「あっ……♡」

兄「父さん、俺もまだ一回しか出してないから妹にしてもらいたいんだけど……」シュルシュル…ボロンッ
以下略 AAS



4: ◆8g3Qp8qnio[sage]
2017/05/15(月) 22:00:48.02 ID:zKOlXa7Do
ロリビッチ「(精液を吐き出させる度、“ご褒美”としてあたしの性開発をした)」

ロリビッチ「(初めは『くすぐったい』としか感じなかったが、開発される度にお腹がポカポカと暖まるようになり、次第にそれが気持ちいいと感じるようになった)」

ロリビッチ「(本格的にそれが進んだのは年中さん……5歳の時だ)」
以下略 AAS



108Res/51.95 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice