花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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100: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/27(木) 04:04:03.13 ID:5GUL3MDH0
善子「まあ♡花丸のおっぱい、揉むたびにどんどん血(ミルク)流れ出てくるじゃない♡」

善子「それじゃ遠慮なく舐めるわね♡んちゅ、ぬちゅるぅぅ……♡」レロレロチュパパパ

 善子は花丸のおっぱいをむんずと掴んだ後、そのまま顔を近づけ吸い始める

 善子は花丸と違いちくび責めの心得が多少あり、自分の欲望通りに動きつつも確実に花丸の身体にダメージ(性的快楽)を与えていく

 そして当然、ちくびを吸っていく過程で善子の口内には花丸の血(ミルク)が流れ込み、それを善子は飲み干していく

 その血(ミルク)を一滴一滴飲んでいく度に、善子の頬は紅く染まり、表情もますます妖しいものとなっていく

花丸「んくっっ//はっ……//ああぁぁぁ……//」

善子「ちゅぱ……ぐちゅ、くちゅちゅ……♡じゅるるる、ずぞぞぞぞぞ……♡」ゴク、ゴク、ゴク

善子「これが花丸の血(ミルク)……♡」

善子「とっても艶美で、淫らで、卑猥な味……♡」

善子「こんな、たった少し飲んだだけなのに……」

善子「もう私の頭と身体はもっとあなたの血(ミルク)を欲している……♡」

善子「私の血(ミルク)の中毒状態になったあなたを見てきていたから覚悟はしていたけれど……」

善子「ホント恐ろしい代物よね、この血(ミルク)……♡」

善子「だってもう私の身も心もあなたに縛られているんだもの……♡」


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