花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
1- 20
112: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/08/01(火) 04:18:11.98 ID:BzJIcvBU0
善子「んっしょ……♡」

花丸「ん、んん……♡」

 善子の部屋には、小さなテーブルがある

 そのテーブルの上にお盆ごとグラスを置き、お互いに向かい合って座る

 そして二人は身を乗り出しながら、グラスに向かって搾血(さくにゅう)を始めた

善子「まずは私からいくわね……♡」

善子「んん……//あぁぁ……♡あん♪」モニュモニュ

 ジワァァ……ポタ

 善子は自らの美乳を惜しげもなく掴むと、ちくびを重点的に触り始める

 自分の搾血(さくにゅう)シーンを恋人兼眷属の花丸に見られていることもあって大興奮

 花丸に血(ミルク)を与える時とは違った表情と声色になっている

 そうする中善子のちくびから血(ミルク)が溢れ出てきて、コップの底に一滴ずつ落ちていく

 その様子に花丸までもが興奮してきて、さらに身を乗り出して善子のおっぱいに近づこうとするが、ここで善子が待ったをかける

花丸「ヨハネ様……♡」

善子「ダメよ……ん//花丸……♡」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
263Res/220.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice