花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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120: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/08/09(水) 04:24:50.03 ID:WGJjcW5W0
善子「ちゅぷ、ぬちゅぱ、ちゅぱぁぁ……♡」ベトォ

花丸「ちゅぷる、くちゅ、れろおぉ……♡」ネトォ

花丸「あれ、ヨハネ様、もうキスは終わりなの……?」

善子「どうやら最初の目的をすっかりと忘れているようね、リトルデーモン花丸……」

善子「ほら、グラスの中を見てみなさい……♡」

花丸「あぁ……血(ミルク)がこんなにも……♡」

善子「ただの血(ミルク)じゃないわ……♡」

善子「私たち二人の血(ミルク)が混ざり合った……」

善子「神聖で、それでいて邪悪な背徳の血(ミルク)……♡」

善子「私たちが時間を忘れて一生懸命搾ったこの血(ミルク)……♡」

善子「どう、飲みたいでしょう……?この血(ミルク)……♡」ヒョイ

 善子はグラスを持つと、それを花丸の顔に近づける

 そしてそのグラスの側面をわざとらしく舐めてアピールすると、花丸は洗脳されたかの如くこう答えるのだ

花丸「飲みたい……♡マルとヨハネ様の、まぜまぜ血(ミルク)……♡」

花丸「そしてマルたちの身体の中で、マルたちの血(ミルク)は永遠(とわ)に愛し合い続けるずら……♡」


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