花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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125: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/08/13(日) 04:45:01.96 ID:nb/LDmOB0
善子「なーに言ってんのよ花丸。」

善子「私もあなたも、パートナーたる恋人を裏切れるわけないでしょう?」

善子「ちょっと自覚が足りないみたいね。しっかりしてよね、私のリトルデーモンなんだから。」

花丸「うぅ、すいませんずら……」

善子「まぁ、いいわ……」

善子「それはそうと、血(ミルク)……美味しかったわね……♡」

花丸「うん♡あの飲んだ瞬間に、胸の奥が焼いた鉄のように熱くなる感覚が忘れられないずら♡」

善子「味も恐ろしかったわよね♡理想と真実、矛盾を全て混ぜ合わせた、堕天使にさえも形容を許させぬ神秘な味……♡」

花丸「今日はもう血(ミルク)出ないから……また今度血(ミルク)まぜまぜしたいずらねぇ♡」

善子「今度は……学校でやってみたいわね、フフフ……♡」

善子「特に、部室で……♡メンバーの誰かに見られるかもしれないスリルを味わうの♡」

花丸「え……!?そ、それは……いいかもしれないずら♡」

花丸「マルもヨハネ様と一緒なら……」

花丸「恥ずかしくなんてないし、むしろヨハネ様のリトルデーモンであることをみんなに見せつけてやりたいずら♡」


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