花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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138: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/08/22(火) 04:08:10.23 ID:c1nGt0z+0
花丸「こういう時はヨハネ様♡」

花丸「マルに血(ミルク)を飲ませてください……♡」

善子「あらぁ?いいの?」

善子「今ここであなたが血(ミルク)飲んだら……その姿をリリーとルビィ、ダイヤに見られちゃうわよ?」

善子「見られたら最後、もう後戻りはできないわよ?」

善子「3人から冷ややかな目で見られちゃうかも……それでもいいの?」

花丸「構わないずら……!」

花丸「マルは決めたんだ!自分の欲望に素直に生きるって……!」

花丸「そしてマルの人生は常にヨハネ様と共にあるずら……♡」

善子「その覚悟……しかと受け取ったわ♡」

善子「ほら……おいで♡」ボロン

花丸「ずらー♡」

梨子「メノ^ノ。^リ」

ダイヤ&ルビィ「」

 茶番の後に、善子は3人に見られているにもかかわらず服をたくし上げ、

 ブラをずらしてピアス貫通済みのちくびが目立つおっぱいを花丸に見せる

 この光景にダイヤとルビィはドン引きするが、視覚的なインパクトが強く目を逸らそうにも逸らせない

 金縛りにあったかの如く硬直して善子たちの情事を見届ける以外になす術がなかった

 一方の梨子はこの光景をガン見しており、昨日のことから学習したのか鼻血が溢れ出ないよう鼻をしっかりと押さえている


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