花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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149: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/09/06(水) 04:48:12.32 ID:JsPqExib0
善子「堕天使であるこの私が、思わず嫉妬してしまうくらいの麗しさ……♡」ジャララ

善子「すごく綺麗よ、花丸……♡」ジャララララン

花丸「あ、ああぁぁん……//ヨハネ様ぁ、マルにはもったいないお言葉ずらぁ……♡」ジュン

 花丸のちくびを貫くピアスから垂れ下がる鎖をわざと音を立てて撫でながら、花丸を褒める善子

 花丸もノリノリで、3人に見られる羞恥と善子に褒められた嬉しさにより、既にちくびから血(ミルク)が湧き出つつある

善子「そんなことないわよ。だって私は嘘をつかないもの。美しいものは美しいとはっきり言うわ。」ジャララ

善子「あなたも花丸のこと綺麗だと思うでしょ。ねぇ、リリー?」

梨子「……えっ!?私!?」

 善子はいろいろと歯止めが利かなくなってきているのか、急に梨子を巻き込み始める

 まさかいきなり話を振られるとは梨子は当然思っておらず、善子と花丸の痴態に鼻の下を伸ばしているのを取り繕うために反応が僅かに遅れてしまった

 当然ではあるが、善子は梨子に血(ミルク)をあげる気は一切ないし、花丸の血(ミルク)を分けてあげる気もない


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