花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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158: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/09/14(木) 04:51:03.57 ID:kQCRwY6E0
善子「んふ♡花丸のちくび、相変わらず美味しいわ♡もちろん血(ミルク)もね♡れろ……♡」ペロペロレロロ

花丸「んんぅ……//あ、あのぉ……ヨハネ様?」

善子「れろねろぉ……♡どうしたのよ花丸……」

花丸「そんな優しすぎるちくびの攻め方じゃ、マル、その……//」

善子「え?何かしら?述語がないからよく分からないわ。」

善子「何かあるのなら、私だけでなく、リリーやダイヤ、ルビィにも分かるよう大きな声ではっきり言いなさいよ♡」ニヤリ

花丸「う、うぅぅ……わ、分かりましたずら!」

花丸「ヨハネ様ぁ!舌の先でちくびをぺろぺろ舐めるだけじゃ、全然物足りないずらぁ!」

花丸「いつもみたいに、マルのちくびを全部口に含んで、舌だけじゃなく唇と歯も使ってマルの血(ミルク)搾り出してほしいずらぁ!」クネクネ

梨子「メノ^ノ。^リ」

ダイヤ&ルビィ「」

善子「クフフフフ……♡上出来ね♡いいわ、お望み通りにしてあげる♡」

 グラウンドで練習している運動部にまで聞こえそうな大声で、自らの欲求を叫んだ花丸

 これから乱れるであろう花丸の痴態を想像すると梨子は思わずニッコリ

 一方ダイヤとルビィはまだ心の奥底で花丸が善子の手に堕ちていないと信じていたかったようだが、

 花丸渾身のおねだりにより微かな希望も打ち砕かれる

 もっとも、善子はダークヒロイン的な要素はあるものの別に悪人ではないので、花丸が彼女の手中にあっても別に問題ないのであるが


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