花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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160: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/09/15(金) 04:27:31.66 ID:RGfS/QDt0
善子「ホラホラ、リリー、ダイヤ・ルビィ。しっかり見ててよ♡」

善子「私が花丸のちくび吸っちゃうトコ♡ハァァ……♡」

花丸「おおぅぅ……♡ちくびが熱い♡あちゅいずらぁぁ……♡」ブルブルブル

 善子は吸う直前、花丸のちくびに息を「吹きつける」のではなく「吐きつけた」

 口内の手前の方から息を吹くよりも、喉の奥から空気を吐き出した方がその温度は高い

 善子の吐息混じりの熱風を直に浴び、花丸はこれだけでちくびから血(ミルク)を垂れ流してしまう

善子「フフフ♡あんまり焦らすものではないかしらね♡あーむぅ♡」

花丸「ん、んひひいいぃぃぃぃぃぃぃ♡本当にみんなの目の前で♡おっぱい吸われちゃったずらぁぁ//」チョロロ

花丸「ふああぁぁぁぁぁぁぁ……//見られてる♡見られてるずらぁぁ//」チョロロロロロ

花丸「気持ちよさのあまりマルがおしっこお漏らしするところぉぉぉ//」ポタポタポタ

ダイヤ&ルビィ「ピギャギャァ……」

梨子「おっほ♡おほほほほほほほほほほ♡まさか花丸ちゃんのお漏らしが見られるなんて♡」

 焦らされていた欲望がようやく満たされたことに加え、その様子を「3人に見られている」ことにより、

 花丸の感情は今肉体という器から外に溢れ出てしまった

 それがおしっこである

 花丸は規則正しい生活をしているためおしっこの色はほぼ透明である

 その液体が彼女の練習着を濃い色に染めてゆくと同時に、微かなアンモニア臭があたりを包み込む


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