花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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163: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/09/16(土) 05:02:26.67 ID:t6AKk+XI0
善子「ちゅるるぅぅ……♡くちゅ、じゅぷりゅりゅうぅぅぅ……♡」チュパチュパチュパ

善子「ちゅぽっ……♡クフフフ♡花丸ってば……唇しか使ってないのにこんなに血(ミルク)垂れ流して……♡」

善子「ほら、見える?リリー、ルビィ、ダイヤ。花丸のちくびから、血(ミルク)が泉のように湧き出てるトコ♡」

 まだ善子は唇しか使っていないと言うのに、もう花丸のちくびからは血(ミルク)が溢れ出ている

 やがて重力に負けた血(ミルク)は床に落ち、花丸のおしっこと混ざり合い、紅い波紋が水たまりとなったおしっこに広がる

 アンモニア臭と鉄の匂い、二つの香りが螺旋構造のように混ざり合い、なんとも芳しい香りが屋上に充満する

梨子「ええ♡しっかり見えるわ♡ん、くぅぅぅ……//」クチュクチュニチュ

ダイヤ「何ということでしょう……」

ダイヤ「見たくもないのに、私の身体が、首が、顔が、目が、勝手に……あなたたち二人の方へ向いてしまうのですわ……」

ルビィ「ピギィィ……!ルビィ、善子ちゃんと花丸ちゃんが分からないよ……」

 梨子は花丸がお漏らししたことに合わせ、練習着の中に手を突っ込み、自らの秘部に指を出し入れしていた

 そしてもう片方の手で、自分のちくびを順番にいじっている

 梨子自身も自分のオナニーを他者に自然な流れで見せられるこの状況に興奮しているようで、

 ときたまダイヤとルビィの方を向いては二人に不気味な微笑みをかける

 しかしダイヤもルビィも善子と花丸の方へ気を取られてるため、事実上梨子はダイヤにもルビィにも無視されたことになる

 だがポジティブな梨子はそれはそれで美味しいようで、ちくびとおまんこをいじる指の動きがさらに加速する


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