花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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166: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/09/20(水) 04:57:43.33 ID:F34eXUjt0
善子「ぬちゅぱ、くちゅじゅちゅくちゅじゅちゅずりゅりゅりゅりゅううぅぅぅぅ……♡」ヌチュグチュジュリュリュリュ

花丸「あ、待って、ヨハネ様、そんな、や、ああああぁぁぁぁぁぁ//」ジタバタ

善子「やだ♡待たない♡だって感じるもの……♡」

善子「花丸の胸の鼓動が、随分と速くなってるのを……♡」

善子「ちくび吸われて、イきそうなんでしょ?」

善子「いいわ、あなたがしっかりイけるように、私がしっかりちくびしゃぶってあげる♡」

善子「ぬちゅぷ、ぐちゅじゅちゅぬぢゅりゅりゅるるるぅぅ……♡」ジュパジュパクチュジュチュズッリュリュリュ

花丸「んぎゃっっ//マル、我慢が……//」

梨子「うふふ……♡ん、んん……//」コリコリ

梨子「物足りなくなってきちゃった……」

梨子「最高のおかずが目の前にあるのに……だからこそ私の指だけでは気持ちよくなれないのかな……」

 善子が花丸のちくびを勢いよく吸っているのを見て、梨子は思う

 いくら善子の下の動きを直感で再現したとしても、口内の温もりや唾液の感触は自らのちくびには伝わらない

 そう考えたらすぐに、梨子は実行に移していた

梨子「ダイヤさん、ルビィちゃん!私のちくび吸って♡」


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