花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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172: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/09/27(水) 04:57:10.00 ID:MC+lVIFj0
梨子「ええ♡よっちゃんと花丸ちゃんがストーリーの中心にいること、骨の髄まで沁み渡ったわ♡」

梨子「ところでよっちゃん……♡私、タイミングを逃してイけなかったの……」

梨子「私の身体もいじって……なんて//」

善子「(無視)」

善子「ふふ、花丸ってば世話を焼かせるわね。服を直すの私の仕事じゃない……」チュ

 善子は戯言をのたまう梨子を無視して、衣服が乱れた花丸の服を正す

 この際、花丸へのお礼?なのか、両方のちくびを貫くピアスへと優しくキスをする

 もちろん自分自身も丸出しだったおっぱいをブラヘ練習着へと仕舞う

 そして、気絶したままの花丸を善子はおんぶして、ダイヤとルビィに話しかける

善子「さあ、早いとこ屋上から出るわよ、ダイヤ、ルビィ。」

ルビィ「うゆゆ……どうして急に……?」

善子「どうしてって決まってるでしょう。さっきの花丸の叫び声、聞こえたでしょ?」

善子「あんな大音量、職員室やグラウンドに丸聞こえよ。」

善子「何かあったんじゃないかと駆けつけてくる先生、絶対いるわよ。」

善子「だから行くわよ、光よりも速く!」

ダイヤ「一理ありますわね……問題ごとになったらAqoursの存続に関わりますわ、早く逃げましょう!」

ルビィ「逃げ足には自信があるよ……!」

善子「ほら、あんたも行くわよ!」ギュ

梨子「(あ……//ちくびいじってた手をよっちゃんが……//)」

梨子「(これって間接的によっちゃんにちくび触られた、ってことよね//ふふ♡)」

 こうして、屋上から去った5人

 後に生徒指導の先生が屋上へと駆けつけたが、既に底はもぬけの殻であった

 なお、屋上に血(ミルク)とおしっこが混ざった液体による水たまりができていたため、

 後日これが学校でちょっとした話題となった


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