花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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180: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/09/30(土) 04:48:11.45 ID:BZywgwmz0
ルビィ「ごそごそごそ……」ヌガセヌガセ

ダイヤ「ちょっ……!ルビィ……!やめなさい!」

 口ではやめろと言いつつも、抵抗できないダイヤ

 決してこの状況を望んでいるわけではなく、ここで拒否すればルビィは、信頼する姉にすら裏切られたことになってしまう

 そうなればルビィを絶望に叩き落とすことになり、ルビィの居場所がAqoursから完全になくなってしまうからだ

ルビィ「ぶらじゃーもとっちゃうね……」シュルシュル

ダイヤ「だ、ダメですルビィ!一時の感情に流されては!今ならまだ後戻りできます!だからどうか気を確かに!」

ルビィ「ひょい♡」ポイ

ダイヤ「ああああぁぁぁぁぁぁぁ//」

 ダイヤの自慢の漆黒の髪の色とは対をなす純白のブラジャーが、ルビィの手によっていとも簡単に剥ぎ取られる

 しかし、ダイヤは恥ずかしさに加え、自分の身体を、そして姉妹の関係を守るため、手ブラでガードを決めている

 ダイヤのしなやかで美しい手によって、彼女のおっぱいはほとんど見えない


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