花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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20: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/21(日) 04:21:35.52 ID:vDgyVC/+0
花丸「オラ……見ちゃったずら……」

花丸「善子ちゃんの服の隙間から、ピアスがチラリと……」

花丸「最近ずっとそれがオラの頭の中から離れなくて……」

花丸「だから、その……善子ちゃんがなんでちくびにピアスしてるのか……教えてほしいずら……」

 勇気を出した花丸の問いかけに対し、善子はここで突如堕天使モードに突入した

 左手で顔を抱えながら、不敵な笑みを浮かべている

善子「ククク……ククククク……」

花丸「な、なんで笑ってるずらか……」

花丸「オラ、真剣なんだよ!善子ちゃんの身に、一体何があったのかと……」

善子「なんだ、私ってばしっかりと花丸に愛されているじゃない♡」

善子「この一週間……私のことをずっと考えていたのね……♡」

善子「ルビィと3人で話してる時も、授業中も、お昼食べてる時も、ダンスの練習してる時も……♡」

善子「流石は私のリトルデーモン、上出来ね……♡」

善子「ほら花丸、これが見たいんでしょう……♡」ファサ

花丸「え……//」

 花丸の言葉を都合のいいようにとらえた善子は、興奮のあまり服を脱ぎ始める

 制服がまるで邪魔かのように脱ぎ捨て、妙にセクシーな黒いブラのホックに手をかける

 そしてブラが重力に負けて落ちた後には、プリンのように形の整った白い美乳とツンとした桜色のちくびが現れる

 だが花丸はそんな善子の美乳を堪能している暇など一秒たりともなかった

 そのちくびに銀色に鈍く光るリング型の金属がかかっていたから

 そう、ちくびピアスである


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