花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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205: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/10/10(火) 03:04:01.09 ID:f2zJGmLf0
善子「ダイヤ、逃げようとするなんてひどいじゃない?」

花丸「そうずらそうずら。昨日はマルたちの行為を舐め回すように見てくれたのに♡」

ダイヤ「舐め回すようになど見ていません!あなたたちの持つ超常的な力によって見るのを強要されただけですわ!」

鞠莉「えっ!?ダイヤってば善子と花丸のえっち見たの!?」

善子「ダイヤだけじゃないわ。ルビィとリリーも私たちのえっちを見たのよ♡」

善子「しかもリリーったら、『混ぜてくれ』だなんて抜かすのよ。混ぜるわけないじゃない常識的に考えて。」

花丸「そう善子ちゃんが告げると、梨子さんは我慢できなくなってひとりえっちを始めたずらよ。」

花丸「滑稽ずらねぇ、そんな梨子さんを見てマルたちはさらに欲望の炎を燃やしたずら♡」

梨子「えへへへへ……//それほどでも……//」

千歌「梨子ちゃん、褒められてないよ……というか何してんの……」

梨子「だって、善子ちゃんと花丸ちゃんのダークだけどラブラブなえっちを見てたら、心が滾ってきちゃって……」

梨子「混ざりたいけどね、断られちゃった……でもそれはそれで悪くないかもって……//」

曜「うわぁぁ……」


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