花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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224: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/10/20(金) 04:56:37.55 ID:5WWY6ll00
善子「ねぇ、花丸……そろそろ……直接ちくびいじってくれない?」

善子「我慢できないの……花丸に直接ちくじいじられて、イきたいの……//」ウルウル

花丸「よ、ヨハネ様……♡」ズッキュン

 花丸の扱いに長けている善子は、手を口の近くに持っていき伏し目になることで、自分の中の乙女をアピール

 堕天使の持つ闇の魅力と清純な少女の持つ光の魅力、

 二つが交わった善子の混沌の力の前に、花丸の心はすぐさまノックアウト

 善子のシャツにしゃぶりついていた唇をゆっくりと離した

 今まで何度もえっちしてきているのにもかかわらず、これほどまでに花丸の心が昂ってきたのは初めて血(ミルク)を飲んだ時以来である

花丸「す、すごいずら……♡マル、こんなに血(ミルク)を……♡」

善子「もう……焦らさないでよ//あ、私の血(ミルク)に染まったシャツを見てもらうのね……//それも、悪くないわ……♡」

 善子のシャツの胸部は左右とも血(ミルク)により真っ赤に染まり、何も知らない人からすれば事故や事件にあったのかと見間違うほどである

 そのシミはなんと一つに繋がっており、どれだけ花丸が己の欲望に任せて血(ミルク)を吸っていたかが想像するまでもなくわかる

鞠莉「く、クレイジーだわ……どれだけ善子のおっぱい吸ってたらシャツがあんな風になるの……」

果南「まるでゾンビだよぉ……」

ダイヤ「な、なんてこと……う、頭がっ……!」


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