花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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234: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/10/26(木) 02:44:45.56 ID:c339xfVa0
鞠莉「あれ?ちくびは見せないのね……」

花丸「ん、んんんんん!?マルのちくび見たいずらか鞠莉さん♡」ズイズイ

鞠莉「いや……違うから……」

鞠莉「露出狂のあなたたちのことだから、すぐに素っ裸になると思っただけよ……」

善子「露出狂とは失礼ね。あまり人の愛の形を否定するものじゃないわよ。弱く見えるわ。」

鞠莉「……」

花丸「まあまあヨハネ様。きっと照れ隠しか何かに違いないずら。鞠莉さんこう見えてウブでシャイだから……」ブルブル

花丸「しょうがないずらねぇ♡鞠莉さんのためにも、見せてあげるずら、マルのピアス貫通済みちくび……♡」ファサ

鞠莉&果南&千歌&曜&ルビィ「わぁ…………//」

ダイヤ「ピギャ……」

 花丸は必要以上に鞠莉に近づき、「下手こいた〜」の後の小島よしおのような動きで彼女を煽りまくる

 そして鞠莉の表情に苛立ちが見え始めた時、彼女から距離をとり、同時にちくびを隠している左腕をどかす

 すると支点が一つ外れたことにより、花丸のおっぱいはバウンドするようにプルンと揺れる

 そこに現れた花丸のちくびは、もちろんピアス貫通済みであり、おまけにピアスとピアスに鎖のアーチが架かっている

 調子に乗りやすい上にくどいくらいに堕天使キャラを推してくる善子と違い、

 田舎訛りが抜けない大人しめな文学少女である花丸がちくびにピアスを開けているギャップは凄まじく、

 千歌たち4人に加えて既に花丸の艶姿を見ていたダイヤとルビィでさえ、その姿を無視できない

 冷めた目線で彼女たちを見ていたメンバーでさえも、今は見ている自分たちの方が恥ずかしいのか顔を手で覆っている


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