花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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238: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/10/28(土) 03:15:45.95 ID:T8BjnsWo0
善子「別に……なんでもないわ……」

善子「ならば、もっとあなたを注目させてあげましょう……♡」モギュ

花丸「あぁ……ヨハネ様……//」ジワァ

 いつものことながら善子は花丸の後ろに素早く回り込み、そのまま彼女のおっぱいを鷲掴みに

 でかい花丸のおっぱいに貯蔵された血(ミルク)は善子の手で圧迫されたことにより行き場を失い、ピアス穴から滲みだしていく

鞠莉「花丸のtitからも血が出てるワ……!」

果南「ひぃぃぃ……!」

千歌&曜「……!」ゴクン

ルビィ「はなまゆちゃぁ……すごい……」

善子「ちょっとダイヤ、花丸の晴れ舞台から目を逸らすのは失礼ではなくて?」

ダイヤ「ピギャッ!?わ、わたくしですか!?」

善子「あなた以外にダイヤはいないでしょうよ……」

ダイヤ「わたくし、ちょっと考え事を……」

善子「知らないわ、そんなこと!私たちを無視した罰よ!漆黒の眼差し!」ギラン

ダイヤ「か、身体が動かな……!」

 善子お得意の金縛りにより、ダイヤの動きは完全に封じられ、首を回すこともままならなくなった

 ちなみに、千歌と曜が固唾を飲んだのは、よしまるの展開が気になり始めたからであり、

 決して花丸の血(ミルク)を飲みたくなったわけではない


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