花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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240: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/10/28(土) 04:48:39.46 ID:T8BjnsWo0
善子「クフフフ……♡花丸のやらしい声が耳に心地いいわ♡」モミモミモミ

善子「でもね、その声を聞いていると喉が乾いてくるの♡おっぱい揉むだけじゃ満足できなくなっちゃったわ♡」モギュギュギュモギュ

善子「だからそろそろ頂くわよ、あなたの堕天使血(ミルク)……♡」

花丸「はい、ヨハネ様……♡マルの堕天使血(ミルク)飲んでください……♡」

 善子は花丸の正面へと移動

 そして、6人に謎の目配りを送った後、手加減なしで花丸のちくびを両方まとめて吸い始める

善子「ぶぢゅ、ぐちゅちゅちゅじゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅ……♡」ズゾ、ズゾゾゾ

花丸「ん、あああああぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ//そ、そんなヨハネ様ぁぁ……//」

善子「ぐちゅにぢゅずっちゅぎちゅぬぢゅぢゅりゅりゅりゅちゅぱれろじゅるるるるるっっっ……♡」ニヂュギチュグリュチュチュ

花丸「んひゃあああぁぁぁぁ……♡おおおおぅぅぅぅぅ……//ごほっっ♡」

花丸「みんなに見られてる、ずらぁぁぁ……♡マルのえっちな姿、みんなに……♡んっほぉぉぉぉ……//」

 本日花丸はまだ善子にちくびをいじられていなかった

 よって今善子にちくびを吸われているのが本日始めて花丸が受けるちくび攻めとなるのだが、

 よりによって指での愛撫という過程をすっ飛ばしている

 そのため花丸のちくびはまだ刺激に慣れていない状態であるため、性的刺激への耐性がない

 それに加えて6人の仲間(しかもその内4人は初見)に見られていることもあり、彼女のちくびはさらに敏感になっている

 正直この段階で、花丸は自分がもう長くは持たないと察知していた


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