花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
1- 20
30: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/25(木) 04:42:02.56 ID:9pbGZbFo0
花丸「んちゅぱ……♡ちゅる、ちゅちゅ……♡」クパチュパチュパ

善子「ふふ、夢中になって吸っちゃって……♡おいしい?私の血(ミルク)……♡」

花丸「うん、おいちいずらぁ……♡善子ちゃんのミルク、マル大好きずらぁ〜♡」

善子「素直にそう言ってくれるなんて、可愛いじゃない♡好きなだけ飲むといいわ♡」

花丸「ずら〜♡ちゅぱ、ぬちゅぅ……♡」チュパチュプ

 花丸のちくびの吸い方にテクニックなんてものは存在しない

 しかし「恋人である花丸が自分のちくびから喜んで血を吸いだしている」様子は善子にとって最高の興奮材料であり、

 それによって善子は股を濡らしている

 だが股が濡れようが濡れまいが、このSSではそこは全く重要視しない

善子「こうしてると花丸赤ちゃんみたいね……♡」

善子「ほら、よしよし……♡」ナデナデ

花丸「…………//」

 興奮で感覚がおかしくなってきたのか、幼児を愛でるかのように花丸の頭をほほ笑みながら撫でる善子

 花丸も悪い気はしないどころかそれが嬉しいようで、欲張って善子のもう片方のおっぱいに手をかけた


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
263Res/220.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice