花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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54: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/06/08(木) 04:47:34.35 ID:+7U3xSUL0
善子「ん、ちゅ……♡ちゅ、ちゅ……♡」スルスル

善子「ちゅる……♡」ムギュ

 善子はキスと片手の動きを止め、自分の服に手をかけ上半身裸となる

 そしてピアス貫通済みのちくびを花丸の背中に押し付ける

 柔らかな堕天使の人肌と、硬く冷たい金属の感触が花丸を襲う

花丸「ず、ずらぁぁ……!?」

善子「ウフフ……♡どうしたの花丸……♡」

花丸「マルの背中に……善子ちゃんの感触が……♡」

善子「感触が……どうしたの?」

花丸「善子ちゃん……あったかいけど、ひんやりしてる……♡」

花丸「矛盾しているようで綺麗にまとまっていて……」

花丸「なんだか、マル……♡」

 善子のこの行動は的確であったようだ

 花丸がより興奮したことで、乳輪の奥に隠れた陥没ちくびが心なしか勃起している

 善子は自分の指が花丸のちくびに押されたのを感じて、もう少々過激なことをやってもいいのではないかと考える


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