花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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65: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/06/29(木) 04:31:23.24 ID:qgji3yL20
善子「ふふ、ふふふふふ……♡」

花丸「ちゅぱぢゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡ぶぢゅ♡じゅちゅりゅりゅりゅ♡」ヂュパヂュパ、ジュルルルル

 こんな調子でこの後花丸は善子のちくびを左右交互に吸うこと30分が経過

 善子のピアス貫通済みのちくびは唾液でふやけ気味になっており、

 また大量に血(ミルク)を吸われたことからちょっと貧血気味

 善子がクラっと後ろに倒れたことで、ようやく花丸は善子のちくびから唇を離した

善子「う……」クラ

花丸「ちゅぱ……♡どうしたずら?」

善子「ちょっとしもべたるあなたに力を与えすぎたようだわ……」

善子「正直なところエネルギー不足ね。」

花丸「それは……申し訳ないずら。」

花丸「でも他にオラが善子ちゃんにできることは……何もないずら……」

善子「……!!」

 この時、善子の頭に邪心が芽生える

 自分だけじゃなく、恋人であり、リトルデーモンでもある花丸のちくびに……

 ピアスを貫通させたい……

 そして、花丸の血(ミルク)を飲みたい……

 恋人同士、お互いの血(ミルク)を交換しながら、深く深く愛し合う……

 女性の象徴たるおっぱいの頂点に立つちくびにお互いに穴を空け、血(ミルク)をすすり合う……

 なんて背徳的で、尊い、暗黒面に堕ちたえっちなんだろう……

 まさに自分たちの望む関係の究極形とも言っていい

 善子はこれを実現するのを目標に頭の中で計画を立て始めた


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