花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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69: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/02(日) 04:20:10.05 ID:OuV4r2nc0
花丸「んひゃああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっ//」ガクガクガクガク

善子「耳に心地よい響きだわ、あなたのその嬌声……♡」

善子「どう?この吸引機の威力は……♡」

 吸引機は花丸のちくびを強く引っ張り、ブーブー汚い音を立てながら振動している

 善子にされた愛撫とは違う、冷たいちくび責めが花丸を襲う

花丸「と、とめ……!止めてぇぇっ……//」

善子「止めないわ♡だってこれからあなたには自宅で毎日コレを使ってちくびを調教してもらうんだもの♡」

花丸「な、ななな何を勝手に……ひぎいいいぃぃぃぃぃ//」バタバタ

善子「私と花丸、互いに相手に依存しちゃうくらい愛し合っているというのは分かるわ。」

善子「でもね、わたしはそれ以上の関係を築きたいの♡」

花丸「それ以上って……?ん、んぐぅ!」

善子「あら……それを聞いちゃうの?」

善子「いいわよ、なら包み隠さず言うわね。」

善子「私……あなたのちくびにピアス穴を空けて……」

善子「そこから滴り堕ちるあなたの血(ミルク)を……飲みたいの♡」

 遂に放った、善子の本当の気持ち

 善子は花丸に血(ミルク)を与えるうちに、おいしそうに血(ミルク)を飲む花丸に嫉妬もしていた

 それが積もり積もって我慢できなくなり、善子は花丸に打ち明けたのだ


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