花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
1- 20
75: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/06(木) 03:25:41.69 ID:EB6GwH/m0
花丸「もちろんずら♡断れないずら♡」

花丸「善子ちゃんの血(ミルク)のためならマル、何でも喜んでやるずら♡」

善子「よろしい♡でもね、焦りは禁物よ。」

善子「まずはその吸引機で毎日ちくびをいぢめぬくこと。」

善子「朝起きてから5分と、夜寝る前に5分。1日たった10分よ。できるわよね?」

花丸「分かった♡早速今日から実践するずら♡ん、おおおぉぉぉぉぉ……//」

 ブブブブブブブ……

善子「大丈夫だとは思うけど、一応忠告しておくわ。」

善子「もし1回でもサボッたら……その日から1週間は血(ミルク)抜きだから。」

善子「やらなかったら一発で分かるから、覚悟しておくことね。」

花丸「ああ、それならオラには関係ない話ずら。だって忘れないもん♡」

花丸「それに……だんだん……♡この刺激が気持ちよくなってきたずら……//」

 ブブブブブブブブ……

善子「リトルデーモンとしては上出来ね。私の方から言うことは何もないわ。期待してるわね……♡」

善子「もうすぐママも帰ってくるし、今日はこのあたりでお開きにしましょうか……」

花丸「うん♡マル頑張ってちくび調教するずら♡」

 こんな状況を母親に見られるのはまずいため、早めに解散宣言する善子

 それに伴って善子は吸引機の電源を消し、電源を花丸に授ける

 そしてこれから、花丸のちくび調教生活が幕を開けた……!


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
263Res/220.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice