花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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81: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/08(土) 04:44:35.09 ID:U+MWSQso0
 そしてホームルームの後、一時限目の授業

 ホームルーム前に花丸は善子から血(ミルク)を貰いそびれてしまったため、

 全く授業に集中できず、血走った目で教師を睨みつけながらノートを全く取らずに過ごした

 そのため、花丸が善子にノートを見せてもらうという、普通では考えられない逆転現象が発生した

 しかしそのノートを見せてもらったのは次の授業中

 そう、授業の後の放課後はトイレで授血(じゅにゅう)タイムなのだから……

善子「ふふふ……♡待ちに待った私の血(ミルク)、美味しいでしょう、花丸……♡」

花丸「ちゅぱ……ちゅぱ……ちゅぱ……♡おいちい♡おいちぃずらぁ♡」チュパチュパ

善子「まあ聞くまでもないけどね♡堕天使の血(ミルク)なんだもの、何人足りとも美味しいって言うにきまってるじゃない♡」

善子「でも安心して……♡私が血(ミルク)をあげるのは花丸、あなただけだから……♡」

花丸「ずらぁぁ……♡」チュパチュパチュパ


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