花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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83: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/10(月) 04:01:57.53 ID:uwYTou3H0
 こんな調子で花丸は善子にますます依存していき、そのため花丸は善子に喜んでもらおうと張り切ってちくびを開発し続けた

 朝起きた時と夜寝る前の2回でいいと言ったのに、帰宅後真っ先にちくび開発に勤しむようになり、

 休日に至っては昼食後にもちくびを吸引し、多い日にはなんと一日5回もちくびをいぢめていた

 そしてそのまま2週間経ち、ちくび吸引の時には常に善子のことを考えていただけあって、

 今では善子の姿を見るだけでちくびが陥没部からビンビンに勃起して姿を現すようになった

花丸「善子ちゃん……♡マルのちくび、いい感じになってきたずら……♡」

花丸「今日……善子ちゃんのお家に行きたい……♡」

花丸「しっかり育ったマルのちくび……善子ちゃんに見て欲しいずら……♡」

善子「ええ、いいわよ……♡」

善子「今日はパパもママも家にいないの……♡」

善子「だから思いり可愛がることができるわね、あなたのこと……♡ふふふふふふふ……♡」


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