【安価】痴漢「アイドルたちを痴漢しろ?」【モバマス】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
282
:
◆IoraGQkCZg
[saga]
2017/05/23(火) 22:06:52.91 ID:BE7Fvgwi0
13 - 11(13 * 0.8) = 2(理性値マイナス)
13 = 13 : 13(快感値プラス)
〇大原みちる
理性値 033/174
快感値 196/200(Lv2:発情)
・
・
・
みちる「んっ……♡あ……♡」
痴漢の指がみちるの下着を横にずらす。
空いたほうの手が、二本の指でみちるの割れ目を押し広げ、器用に指を差し入れる。
くちゅり、……と濡れた音が、みちるにも聞こえた。
みちる「……くぅん♡」
その刺激に、身を固くするみちる。
痴漢「……力を抜け、ゆっくり、深く息をしろ……」
痴漢の言葉通りに、みちるは身体を弛緩させる。
みちる「はぁ……、ふぅー……はぁー……♡」
……痺れが、甘い快感に変わっていくのが分かる。
そうか、この人の言うことを、聞いていればいいんだ……
靄がかかったような思考の中で、みちるは徐々に痴漢を受け入れていく。
いつしか特徴的な瞳は潤み、
明るい笑顔の似合うその顔は、雌の匂いを濃く漂わせる、卑猥なものへと変わっていく……。
痴漢「くく……そんなにいいか?」
痴漢が薄く笑いながら、語り掛ける。
痴漢「電車で知らない男に痴漢されて……とろけた顔を浮かべて……そんなに痴漢が気持ちいいのか……?」
みちる(はい……)
みちる(気持ちい、です……♡)
みちる(あたし……、気持ちいいの、好きかも……)
みちる(痴漢されるの……好きなのかも……♡)
声には出さない。しかし痴漢には、指先の熱を通じて、みちるの興奮が手に取るように伝わる。
ぐちゅぐちゅと、次第に水音が激しさを増す。
もはやマッサージとは呼べない、雌に快楽を教え込むための動き。
その淫らな愛撫に、みちるの意識も、理性も溶けて……
ただ悦びだけが、みちるを支配していく……
・
・
・
駅に着きました
サポートを呼びますか?
↓1呼ぶ/呼ばない
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
906Res/908.68 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】痴漢「アイドルたちを痴漢しろ?」【モバマス】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1495355479/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice