【安価】痴漢「アイドルたちを痴漢しろ?」【モバマス】
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394: ◆IoraGQkCZg[saga]
2017/05/25(木) 23:44:25.99 ID:ySwdKQAN0
抵抗値ゾロ目!
痴漢値→0
抵抗値→0
ロリコンになんか絶対負けない

0 - 0(0×0.5) = 0(理性値マイナス)
0 > 0 : 0(快感値プラス)

〇的場梨沙
理性値 082/118
快感値 281/300(Lv3:惑溺)


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「ち、痴漢さん……オレたちもそろそろ……」

痴漢と梨沙の周りをかこっていた男たちの一人が、おずおずと声をかける。

誰も彼も、梨沙の痴態に目をギラつかせ、劣情を隠そうともしない。

痴漢「……ふん、まあいい」

梨沙を追い詰めつつあった指の動きを止め、痴漢は鼻を鳴らして頷いた。

痴漢「よかったな、梨沙。お前のファンたちも、たっぷり嬲ってくれるそうだ」

梨沙の耳元で、痴漢が言う。

男たちの間から、小さく歓声が漏れる。

「はぁっ、はぁっ、梨沙ちゃん……!こんなに小さいのに、こんなにエロくて……」

梨沙「ひぃっ……」

何本もの腕が、梨沙に向かって伸びてくる。

男たちは自分の欲望を満たすため、梨沙という玩具を、性処理に使おうとする。

梨沙「いやぁ……っ、あ……きゃぁんっ♡」

いやらしい何本もの指が、全身を這う嫌悪感。

しかし、その中にも、確かに感じる性的快感。

痴漢の指によって、梨沙の身体は、すっかり感じやすくさせられてしまっていた。

痴漢の巧みな愛撫とは違う、一方的で身勝手な痴漢行為にも、敏感に反応してしまう。

梨沙「あぁ…っ、いや…っ♡いや……なのにぃ♡」

「いやなのに、そんな声出しちゃうんだ」

「ボクたちより、梨沙ちゃんの方が……ヘンタイ、だね」

梨沙「そんなぁぁ♡ふぅぅぅっ♡」

ファンの舌が、梨沙の耳朶をゾロリと舐め上げる。

梨沙はただ、だらしなく唇を開け、喘ぎを漏らすことしかできなかった。


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痴漢6回目です
↓1痴漢値(コンマ)
↓2抵抗値(コンマ)


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